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2017年8月の更新からもう1年経ちましたね。皆様はお変わりありませんか?
今年もレントゲン撮影をしましたのでご報告します。

2018年8月 レントゲン写真 特段変化なし

でした。昨年と今年の写真を比べて下さいましたが、
お陰様で軟骨の厚みにほぼ変わりはない様子でした。

ただし、気になることはありました。

私の場合、軟骨の上の辺り(骨盤と面している側)に白い線が写真で見られます。
レントゲン写真を撮り始めてから昨年まで
その長さは変わらないように見えていたのですが、
今年は素人目には、右股関節側にある線が少し延びているように見えました。

この線は確か、
上半身の荷重が股関節にかかり過ぎると出来てくると伺った覚えがありますので、
雲行きがもしかしたら怪しいのかもしれない…と気にしています。

その辺りを先生に伺ってみましたが、
肯定も否定もされませんでした。

…否定されなかったため少し凹んでいます。

しかし、元に戻せるものでもないかと考えていますので、
肯定されたらもっと凹んでいたと思います。

なお、レントゲン写真自体についてですが、
写った結果に少し幅ができることがあると、確かどこかで聞いた気がします。
例えば、患者さんの姿勢や角度、身体の厚みひとつとっても
それが少し変われば写った結果も変わってくる可能性がある、と…。

私もさすがにこの写真だけで全てを判断できるとは思いにくいですし、

上に書いた写真自体のお話がおかしくなければ、ですが
それを仮に一例としたとしても、
私の知らない他の事柄、それから

専門家としての複雑な思考も併せて慎重にお話しなさるだろうと考えると、
先生はどちらかに割り切った二択(Y/N)のようにはお話ししにくかったのかもしれません。

いずれにしても、この1年を振り返ってみると確かに

体重が増えた時に、うまく落とせないことが多かった。
足の付け根の違和感を早いうちに解消せず放置して、痛み止めのお世話になった。

…昨年刺された釘はどこへやら、この気がかりにつながりそうな要素はすぐ思いつきました。

ただ、逆に、これらを「良くないこと」と後ろめたく認識していたため
今回の結果を「やはりそうだ」と思いたいのかもしれない、ともちらっと思いました。

そのようなことで今年は私にとって若干もやもやする結果となりましたが、
気がかりの元は少しでも減らせるよう、面倒がらずに早めの対処を心掛けようと思いました。

皆さまも股関節、お大事に♪

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2016年8月の更新からはや1年ほど…、皆様はお変わりありませんか?
今年もレントゲン撮影をしましたのでご報告します。

2017年8月 レントゲン写真 特段変化なし

でした。初診時と今回の写真を比べて下さいましたが、
お陰様で初診時とほぼ変わらずとのことでした。

また、昨年までお話のあった骨頭の乱れは、今回は話題に上りませんでした。
より細かく比べると色々変化はあるのかもしれませんが、
股関節のことが判ってから2ケタ年にあと1年を切った今、
「長い期間という眼からすると上々の経過なのかな」と思いました。
主治医やリハビリの先生にお礼を言いました。

ただ、釘はしっかり刺されました。
「今まではラッキーだったと思って下さい。」と。

今までもそうだったのだろうと思いますが、やはり
転んだ、とか、ちょっと捻った、とか、そうしたことで
急に悪くなるケースがあるのだそうです。

なお、このタイミングで「きっちり」忠告されたのは、
年齢が上がってくるという事自体が、動作に気を配らなくてはならない訳の一つ
だからかな…?と思いました。

ここのところ股関節を守る意識が昔よりも緩んでいたため、
この一言はずっしり重かったです。

あらためてお話を伺い、気持ちを少し引き締めようと思いました。
とはいえ長い道ですので、
ストイックにならない位で続けて行かれたらいいな、と思います。

皆さまも股関節、お大事に♪
さて、早速ですが、まずは3年分を報告致します。

2013年8月 レントゲン写真 特段変化なし
2014年8月 レントゲン写真 特段変化なし
2015年8月 レントゲン写真 特段変化なし

でした。なお、2014年からでしたか、骨頭に若干の乱れがあると
言われたように思います。

ただ、それは、その年に初めて乱れが見つかったのか、
以前からあった状態を初めて指摘されたものだったのか、
その辺りをうっかり(笑)スルーしてしまいました。

また、この間の自覚症状にも特別な変化はありませんでした。

2014年に違和感が少し続いたことがあり、その際痛み止めを頂きました。
しかし、症状はほどなく無くなりましたので、
結局飲むに至らずお守りがわりになっています。


そして今年。

2016年8月 レントゲン写真 特段変化なし

骨頭の乱れは前年同様指摘されましたが、
おかげ様であまり変わりがないようでした。

自覚症状もあまり変わりはありませんでしたが、
受診のひと月前位から
右脚を上にして横たわっていると、右脚の付け根に違和感がありました。

そのことをお話ししましたら、
写真からはそれほど深刻な状態は見受けられない、とのことで安心しました。

抱き枕を挟むと楽ですよ、と勧められましたので、
カワイイやつを買おうと思いました(笑)。

皆さまも股関節、お大事に♪
2016.08.31 お詫び
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2013年4月の更新からはや3年半ほど…、大変ご無沙汰してしまっています。
皆様はお変わりありませんか?

何もお話しせずお休みしてしまいましたので、不審に思われたと思います。
ごめんなさい。

実は当時、私はある仕事をしていたのですが、その環境に全く慣れませんでした。
本来なら時間を上手に使わなくてはならないのにそれができず、
残念ながら更新できなくなってしまったのです。
また、他にごく私的な理由も加わり、今に至っています。

そのため今のところ、以前のようにはやっぱり更新できないのですが(汗)、
レントゲン写真を撮った時位は症状のご報告だけでもしようと思い、
久し振りにやってまいりました。

両脚臼蓋形成不全で筋トレと杖を使った歩行をしている私が、
その後どうなっていくか…?

過程をお知らせするのは良いことなんじゃないか?とある人から勧められ、
重い腰を上げた次第です(笑)。

レントゲン写真はだいたい一年に一回撮りますので忘れた頃の更新となりますが、
どうぞ温かい眼で見守っていただけましたら…と思います。

皆様も股関節、お大事に♪
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4月、皆様いかがお過ごしでしょうか?

3月は半月ほど疲れがあり心配したものの、
トラブルもなく過ごせました。

少し生活スタイルが変わり、
毎日コンスタントに5,000歩は歩くようになりました。

一方で、筋トレの時間をとることが
課題となりました。

一日の時間のやりくりの中で
つい後回しにしてしまいまして…。

とうとう家族からも、
痛いところを突かれました(汗)。

考えてみると
股関節を良好に保つことは、

私(と家族)の人生の中では
優先順位の高いことでした。

現在の私の能力では
イベント盛りだくさんの毎日ですが、

まずはせめて、週末にはしようと思います。

皆様も股関節、お大事に♪
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